「あたりまえのことを、あたりまえに」

時代の流れとともに、変わりつつある日本の食生活。

 

食卓にあがる梅製品もその時々につれ変わってきました。

従って、梅の加工方法も少しずつ変化しています。

 

生梅を供給してくれる梅生産者も収穫時期や、栽培方法を加工方法

の変化に合わせて工夫を凝らしています。

 

伝統的な日本の食文化である梅干しや梅漬。その根幹にあるものは時を経ても変わりはありません。

 

でも時の流れとともに求められる梅製品は変化していってあたりまえ。

 

わが社は梅をご愛用して頂いている方々のご要望を見つめながら、

「あたりまえのことをあたりまえに」仕事を続けていきたい・・・・

 

気負わず、拘らず、奢らず、休まずゆっくりと一歩一歩時代を見つめながら、梅に関わってきたいと思うのです。

 

代表取締役社長 富澤 健一

会社概要

・所在地  〒370-3334

      群馬県高崎市本郷町150-1

      ℡ 027−343−6007

      fax027−344−1588

創立    1987年

資本金   1,000万円

決算月   9月
社員数   29名
代表者   代表取締役 富澤 健一

 (c) 2015(株)大利根漬

株式会社 大利根漬 〒370-3334 群馬県高崎市本郷町150-1

 ℡ 027−343−6007 fax027−344−1588